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ガーミン745のベルトを交換

ガーミン745のベルトを交換 切れそうになっていたベルトを交換しました。 ForeAthlete745のベルト交換 ForeAthlete745のベルト交換は、通常のベルトのほか、QuickFit(クイックフィット)に改良することでベルト交換をカンタンにすることもできます。これによりTPOに合わせてベルトを変更するといった使い方ができます(走る時にはシリコンベルト、フォーマルなシーンでは金属のベルトなど)。 ベルトの交換方法 ベルトピンでデバイスにはめ込んであるので、ピンを押し込みながらずらすことでベルトを外すことができます。専用の工具が無ければ、精密ドライバーのマイナスでも作業できます(100均で売っているようなものでも充分です)。ただし、デバイスを傷つけないように注意しましょう。てこの原理でピンを押し込むのがコツです。 GarminQuickFitに改良 ベルトに付いているピンをデバイスに付け直すと、QuickFit(クイックフィット)対応になります。とてもカンタン。 QuickFit対応のバンドをデバイスに取り付ける QuickFitに改良するとワンタッチでベルトを交換できます。 私が今回変更したのはこちら。純正は高すぎるので互換品。ForeAthlete745に付けるなら、「22mm」という互換品を選べば大丈夫です。 [PR] T-ENGINE 互換ベルト(Amazon) チタン製と謳っています(本当かどうかわかりません)。まぁまぁの品質ですが、留め金の部分が安っぽい印象はあります。値段を考慮するとそれなり。普段はこちらにしています。 [PR] Hemsut 互換ベルト(Amazon) 走る時用にナイロンのベルトも買いました。日本人にはややサイズが大きいかもしれません。

Body Batteryが100にならない原因は飲酒とハードな運動

Garminには、Body Batteryという機能があります。これは1日のエネルギー貯蓄量を推定するもので、言ってみればゲームのHPのようなものです。この数値は、睡眠やリラックス状態にあると回復します。 寝てもなかなか100にならないですが、毎日観察していると興味深いことが分かってきます。 飲酒とハードな運動 寝る直前まで飲酒をしていたり、その日にとてもストレスのかかるハードな運動を行った場合、Body Batteryが回復しないようです。 飲酒 私が自分自身で観察した感じでは、飲酒については、早い時間に少し飲むくらいではあまり影響がないようです(でも、飲酒をすると100にはなったことがないです)。 そして、ビールやワイン、日本酒などの醸造酒は回復がとくに遅く、焼酎、ウィスキー、ウォッカなどの蒸留酒は、醸造酒に比べるとBody Batteryが回復するようです(量にもよりますけどね…)。 ハードな運動 行った運動が「無酸素運動」で、長時間ハードな運動をした日は、Body Batteryが回復しないようです。そもそもあまりハードな運動をすると寝付きも悪かったりします。 とくに、寝る直前のハードな運動は身体にも負担をかけているようです。 Body Batteryを100にする方法 軽く運動する、飲酒しない、寝る前はスマホの光を見ない、早く寝る。 これしかないです。 ただ、数値が100になっているからと言っても、体感的に気力が充実しているかどうかは別だったりしますが……。 Body Battery:機能と特性・よくある質問 - GARMIN

ガーミンがGPSを受信しない時は同期する

ガーミンが GPS を受信しない場合があります。 受信しない場合、まずアプリ(Garmin Connect)と同期してみます。 ガーミンが 「接続済み」 なのに コネクトで同期できない (iPhone) それでもダメな場合、時計のメニューから「同期」してみます。 私の場合、同期したら、謎の画面が出てきて…この後、GPS を補足しました。 ちなみに、GPS の電波を受信しない状態でエクササイズを行うと、距離がわからず、残念なことになります。。 公式の Q&A です。 衛星信号を補足できません 機能と特性:GPS受信速度が遅くなった場合の対処方法

Garmin の電池が切れると、Suica はどうなる?

電池が切れると、こうなります。 ではなく、ガーミンは、電池が切れそうになると、最小電力で稼働する省エネモードに移行します。 省エネモード中は、時刻の確認と、Suica だけが使えます。ワークアウトの記録はできません。 ワークアウトに行く前は、くれぐれも電池残量の確認を。