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冬のPC作業は手が冷えるのでデロンギのヒーターを買った

冬に PC 作業をしていると、手が冷たくなってきて指先を動かしづらくなります。暖房をつけていても暖まるのは部屋。指先を温めるために、こんなものを買ってみました。 デロンギ カプスーラ デスク セラミックファンヒーター(HFX12D03) デロンギ カプスーラ デスク セラミックファンヒーター は、デスク上に置くことができるコンパクトなセラミックファンヒーターです。 電源を入れるとすぐに暖かく柔らかな空気が出てきます。私は初めて使った時、真冬の寒い車内で暖房を付けた時を思い出しました。 暖風は 50cm~60cm ほどしか届かないので、基本的にはデスク上でも手に近いところに置くことになると思います。サイズはまぁまぁコンパクトです。 ファンの音はデスクトップ PC 程度でしょうか。 空気の温度調整はできませんが、温度が高くなってくると自動的に停止するようになっています。 ここでいう温度は何を指しているのか分かりませんが、しばらく付けていると狭い部屋であれば部屋の中もじんわりと暖まります。 値段は少し高いですが、これで冬の PC 作業も快適になりました。 Amazon で デロンギ カプスーラ デスク セラミックファンヒーター を見る

Loop Quietの耳栓で集中力を高める

この記事は外部のアフィリエイトリンクが含まれています。 デスクワークにおいて、周囲の雑音は意外と気になるものです。音を遮断するためには耳栓が有効ですが、たくさんあるのでどれが良いのかわかりません。 よく売られているものは、蛍光色をした円柱型のもの。値段も安いです(後述)。 集中するには悪くないですが、睡眠時は起きたら外れていた、ということがしょっちゅうでした……。 そこで、評判が良い「Loop Quiet」を買ってみました。 Loop の耳栓 私が買ったのは Loop Quiet というモデルで、27db 騒音をカットするというものです(遮音性がマイルドな Loop Experience というモデルもあります)。耳栓にしてはやや値段が高いです。 化粧箱はお洒落ですが、説明は最低限しか載っていません。QR コードから動画にアクセスして見てね、というスタンス。 付け方は慣れが必要です。 輪っかを親指と人差し指でつまむように耳に入れたら、輪っかをクイッと後ろに回すイメージで付けます。 MOLDEX メテオ との比較 MOLDEX メテオ は、Amazon で売ってる安い耳栓。暴騰に書いたとおり、遮音性は悪くないですが、寝るときに付けると朝外れている事が多いです。耳へのフィット感もやや悪いです(大きい。無理やり耳の穴にねじ込む感じで装着)。 これと比較すると Loop の圧勝ですが、値段が違います。 ただ、色が蛍光色なので、職場で付けたい、という場合は目立ちすぎて付けるのが憚られると思います。Loop は付けていても目立ちません(Loop もピンクがありますが…)。 WF-1000XM4 との比較 用途が違いますが……ワイヤレスイヤホンとの比較はどうでしょうか。 SONY WF-1000XM4 と比べると、遮音性はほぼ同じか、Loop の方がやや静かです。大きさは Loop の方が小さくてコンパクト。充電も要らないですし。 QuietControl 30 との比較 もう絶版ですが、BOSE QuietControl 30 と比べると、Loop の圧勝です。話にならないです。 SONY WF-1000XM4 との比較でも、残念ながら BOSE が見劣りします。BOSE の音が好き、という人以外は、個人的にはあまりオススメで...

ガーミン ForeAthlete 745 に 音楽を取り込む方法

ガーミン ForeAthlete 745 は音楽機能として、音楽ストリーミングサービス(Amazon Music, LINE MUSIC, Spotify)と連携することができます。楽曲をダウンロードすることで、ウォッチ単体でも音楽を楽しむことができます。 ただし、ガーミンと連携するためには、 いずれかのサービスにおいて「有料プラン」への登録が必須となります。 ガーミンのウォッチで音楽を聴く場合、ダウンロードした音楽をガーミンにコピーするという方法であるため、おそらくこのような縛りがあるのだと思われます。 (前述した音楽ストリーミングサービスは、ダウンロードではなく、あくまでストリーミング再生を前提としているため) ガーミンに音楽を取り込む 自分で取り込んだ音楽であれば、ガーミンに音楽をコピーできます。 音楽の取り込みは、Garmin Express というソフトが必要です。 https://www.garmin.com/ja-JP/software/express/windows/ (Windows) 音楽の取り込み方法は 2 種類あります。 Windows のミュージックフォルダ エクスプローラーの「ミュージック」フォルダにある音楽。 iTunes iTunes に取り込んだ音楽 Garmin Express に、使用しているガーミンを登録します。 右上の歯車のマークをクリックすると、設定画面が出てくるので、「音楽」タブを開きます。 iTunes か、マニュアル(ミュージックフォルダのこと)を選択します。 Apple Music は非対応 最初に書いたとおり、音楽ストリーミングサービスには対応していません。。 Apple Music の楽曲(プレイリスト等)は、Garmin Express 経由では出てきません。 結局、ランニングにスマホは必要 Amazon Music, LINE MUSIC, Spotify いずれかの有料プランに入っている人であれば、ガーミン単体で音楽を聴くというニーズも果たせそうです。 しかし、Apple Music に加入している場合、結局スマホは必要ですね。 ラジオもアプリで聞けますし。

Garmin ForeAthlete 745 をサイコン(Ant+)と接続する

ガーミン ForeAthlete 745 を Ant+ に対応したサイコン(サイクルコンピュータ)に接続するには、「UP」ボタンを長押しして、メニューを開きます。 「DOWN」ボタンを押し続け、「センサー」を選択します。 「センサー追加」を選択。 「スピード / ケイデンス」を選択して、自転車のサイコン用センサーに近づけます。 取り付けてあるセンサーと接続できるはずです。 (「すべて検索」というメニューもありますが、私はうまくいかなかったので「スピード / ケイデンス」を選択しました。)

ガーミン ForeAthlete 235 と 745 の違い

私は ForeAthelete 235j から 745 に買い変えましたが、上位機種になったこともあり、けっこう違う(便利になった)部分がありました。 Garmin Connect の機能がパワーアップする Garmin Connect は、使っているデバイスによって、表示が変わります。 235j では、心拍数、週間運動量、ステップ数、カロリー、睡眠くらいしか表示されませんが、ストレスや階段の上昇下降、Body Battery 等の数値も確認できます。 ワークアウトでも、有酸素運動や無酸素運動の負荷計測ができたり、気温も計測できるようになっています。 自動で計測してくれる数値が増えた 745 について、睡眠はレム睡眠も計測してくれます。階段の上り下りも腕時計だけで計測してくれます。 いちばん驚いたのは、Move IQ という機能。 ワークアウトの設定をしなくても、運動パターンからガーミンが自動的に運動を推測してくれます。例えば、少し長い距離を歩いていると、自動的にウォーキングとして認識されます。 詳細なデータは計測できませんが、その日何をやったかがわかります(心拍を表示させると、Move IQ で推測された運動が表示されます)。 通知のバイブが上品になった ForeAthlete 235j は、通知があるとバイブなのにけっこううるさいです。 LINE で相手が連続して写真を送ってきたりすると、静かな職場などではけっこう目立ちますw 745 の通知は、すこし上品に震える感じです。気づかないこともあるかもしれません。 あまり変わらないこと 画面のきれいさ(解像度)は、それほど劇的に変わりません。 ForeAthlete 745 の方が少しきれいで動きもなめらかですが、他のウェアブル端末と比較すると残念な感じです。 充実した機能で長く使えそうなデバイス ForeAthlete 745 は充実した機能で、長く使えそうです。

Suica 対応の ガーミン ForeAthlete 745 を買った

約 3 年間使用していた ForeAthlete 235J から買い換えました。 腕に巻いてすこしだけ操作した瞬間に確信しました。 これは、現時点で 最強のコスパを誇る「ガーミン」 です。 Suica はやはり便利 Suica はとても便利です。 ランニング中に余計な荷物を持たなくて良いというのはもちろんのこと、普段 使いであっても、買い物も、電車も、腕時計だけで完結するのは本当にスマート。 腕時計をかざすまえに、4 桁の暗証番号を入力するのはやや手間ですが、慣れれば面倒というほどではありません。(なんなら 1111 とかにしておくと楽ですw) しかし、あえて言うと ForeAthlete 745 の目玉は、Suica ではないです。(音楽でもないです) おすすめワークアウトの提案 ForeAthlete 745 では、どんなワークアウトを行うのがよいのか(それとも休むべきか)、ガーミンがアドバイスしてくれます。 これはトレーニング負荷とトレーニングステータに基づきパーソナライズされるそうです。ワークアウトのためのパーソナルトレーナーと一緒に、ランニングやサイクリングを行えるようになりました。 ワークアウトへのモチベーションアップにもなります。 機能的には最強の ForeAthlete ForeAthlete シリーズは、745 の上記機種の ForeAthlete 945 というのもありますが、後発の分、機能面では 745 の方が上回っている印象です。 945 は、地図が内蔵されているというのがアドバンテージですが、トレイルランをしないかぎり、とくに地図は要らないのではないかと思います。(上位機種を持っている人に聞いたら、小さくて見えないと行っていましたw) これだけで、745 の方が 2 万円も安いというのは驚きです。 質感は…それなり ForeAthlete は、機能を充実させたシリーズなので、質感には期待しないようにしましょう。どれを買ってもおもちゃの時計っぽい安っぽさですw 私が以前使っていた ForeAthlete 235 と ForeAthlete 745 を比較すると、745 の方がやや良い気もしますが…… fēnix (フェニックス)とは全く違います。 ベゼルやレンズの素材にこだわりたい方は、少し高く...

IKEA が Sonos とコラボしたスピーカーを買った

IKEA が Sonos とコラボした WiFi スピーカー「SYMFONISK/シンフォニスク」 を買いました。 この値段にしては音が良い もともと、私は SONY の Bluetooth スピーカーを使っていましたが、つながらない、途切れる、バッテリー切れる、といった感じで、かなり不満がありました。 IKEA に買い物に行ったときに見かけて、値段の割にすごく音が良かったので衝動買い。 個人的な感想としては、Bose とかの「ドンシャリ」な音ではなく、クリアな音質。どんなジャンルでも偏りなく、モノラルなのに粒がちゃんとしています。 低音も適度に効いていて、メリハリもあります。 AirPlay に対応しているからなのか、音の良さが光ります。 音量もかなり上げられますが、 日本の住宅事情では、MAX 音量にすることはないでしょうね……。 スピーカーの電源ランプが、おとなしめの白っぽいランプというのもポイントです。照明を落としても溶け込むようデザインされています。 家電メーカーの製品は、目に痛い青い LED を多用して、部屋の雰囲気を台無しにするものも少なくないですから。 設置方法はやや難しい IKEA の製品は、シンプルなマニュアルしか付けないのですが、このスピーカーに関しても同じ。紙切れが付いてきて、Web に使い方を動画で載せてるから見てね、と書いてあるだけ(笑)。 アプリで設定を行うわけですが、やや説明が少なく、電子機器やパソコンに詳しくない方は、かなり苦戦すると思います。 WiFi スピーカーなので、本体に電源ケーブルと LAN ケーブルを接続して設定を行います。 設定後、アプリから無線 LAN の設定をすれば、 LAN ケーブルを抜いても OK ですが、初期設定時もそれができるのかは分かりません。 このあたりの使い方については、とくに書いていないので、アプリをいじって「察する」しかないです。 iPhone, Mac とは相性がとても良い 使い方ですが、iPhone の場合、iTunes や Amazon Prime Music から AirPlay 経由で再生できます。WiFi スピーカーということで、同じネットワークにつながっていれば、スマホだけで...

ガーミンのベルト止め(ループ)が切れたので交換した

ガーミンのベルト ループ交換 愛用している Garmin ForeAthlete 235J のベルト止め(「ループ」というらしい)が切れたので交換。 純正品を探しても見当たらなかったので、Amazon で購入。 11 個セットしかないが、値段は安い(そんなに要らないのだけど)。 交換に工具は必要なし(ループはシリコンなので、広げながらベルトに通す)。 交換用ループは まだまだ残っているので、いつ切れても安心だ。 ちなみに、ループは以下の機種で共通らしい。 GarminForeAthlete 220 / 230 / 235 / 620 / 630 / 735XT

ガーミンが 「接続済み」 なのに コネクトで同期できない (iPhone)

Garmin Connect で同期できなくなっている時があります。 Bluetooth 設定を見ると、ちゃんと「接続済み」です。 解決策は Bluetooth を一旦 無効にしてから、有効にする iPhone が落ちた後、再起動がかかった後にこの現象が出ます。 これに限らず、「あれ? 同期できない」という場合には、私は以下の手順で復帰させています。 Bluetooth の OFF/ON ガーミンの再起動 ペアリングし直し。 「3」までいくパターンは、3年ほど使っていて 1、2 回ほどだったかな。

GARMIN の時計合わせは GPS から自動で行います

愛用している「 Garmin ForeAthlete 235J 」。 電源を切る際にフリーズしてしまい、復旧したと思ったら時計がズレていました。 以下の手順で時刻を合わせることができます。 GPSを使った時刻合わせのため、屋外で行う方がスムーズだと思います。 メインページ(ラン、バイク...を選ぶ、運動を始める時の画面)に移動します。 GPSを補足するまで放置。 GPSが補足されると、時刻が自動的に同期されます。

バロン(椅子)の修理をした

オカムラ・バロンの修理 私はオカムラの「バロン」を10年近く使っています。 特に不満がなく、買い換える気も起こりませんが、肘パットとキャスターが割れてしまいました。そこで、部品を取り寄せ、自分で修理してみました。 修理というほどのものではなく、簡単な交換でした。 割れた肘パット。割れた状態で肘をのせると「痛い」です(笑)。 肘パット部分は、よく見ると椅子と肘パット部分の「つなぎ目」があります。 マイナスドライバーのようなもの(マイナスドライバーだとプラスティックを傷つけます...)を当てて剥がすイメージで引っ張ると取り外せます。 パーツが若干変更されていて、交換後のものの方がフカフカしています。 椅子のキャスター。 フローリングにそのまま置いているので、ウレタンキャスターを選びました。 キャスターは、そのまままっすぐ引っ張ると取れます。特に工具は要りませんが、挟まると怪我をするかもしれないので、軍手をつけて作業するといいかもしれません。 キャスターに油があって、少しヌルヌルするので、滑り止め付きだとベターです。 取り付けも押し込むだけです。 修理が不安な人やめんどくさい人は、オカムラの修理サービスもあります。 http://osas.okamura.co.jp/support/repair.html 今回の部品交換程度であれば、このようなサイトでパーツを取り寄せるといいです。 http://www.osas-shop.com/SHOP/73899/84697/list.html  肘パット(左) 品番:A14591X  ウレタンキャスター 品番:G93381XSET5 肘パットは 3,672 円、ウレタンキャスターは 3,456 円でした。 修理をしたので、これであと 10 年は戦えますね。   肘パットは左右セットで交換した方がよさそう(後日談) 10 年戦う前に、右側の肘パットも割れました。割れたプラスティック 痛いです。 https://www.osas-shop.com/SHOP/A14590X.html  肘パット(左) 品番:A14590X 楽天でセット品が売っていました。 最初からこれを買えば良かったですね。 オカムラ バロンチェア デザイン...

GARMIN で LINE 等の通知が来ない場合は 「履歴に表示」 を設定する

ウェアラブル端末を使ってみると、通知が意外と役に立つものだというのを感じます。 ただ、しばらく使っていて気づいたのですが、GARMIN を使っていて通知されるアプリとそうでないものがあることに気づきました。 LINE の通知が来ないな、と思っていたのですが、どうやら設定によっても通知される / されないがあるようですね。 GARMIN の通知についての iPhone 側の設定 iPhone では、基本的に通知センターの通知が同期されるようです。 ただ、アプリの通知設定で、「履歴に表示」がオンになっていない場合は同期されないようです。

Apple Watch ではなく Garmin ForeAthlete 235J を買った

ランニングとサイクリング用に Garmin(ガーミン) ForeAthlete 235J を買いました。一ヶ月ほど使っていますが、大満足です。

富士フイルムのX70を修理に出した

富士フイルムの X70 を修理に出しました。プラスチックの留め具だけで 8,000 円でした。正直、修理費が高いなぁと感じました…。 X70を修理 50cm 程度の高さから X70 を落下させました。 室内だったのですが、電池ホルダーの留め具と電池カバーの留め具(プラスチック製)が折れ、電池ホルダーが閉まらなくなってしまいました。 キタムラに持っていったのですが、修理の流れもしょっぱい感じでした。 工場に送り、そこで修理の見積もりを出してもらう。 修理を依頼すれば別料金。修理しない場合はそのまま返送(見積もりだけしてもらって直さない人もいるんですかね? 配送料は 1,000 円程度します)。 修理完了後に返送。 7,712 円。配送料を入れると、約 9,000 円でした。 修理内容を見るとアッシー交換のようなので、そもそも修理等はしない前提の設計なのでしょう。こういう部分は徹底的にコストカットしているんだなぁと感じました。 この手のカメラは、素の状態で持ち歩くよりも、カメラケースに入れたほうが味もあるとは思っていましたが、まさかのときのためにも、カメラケースは必須なのかと痛感。 今度からは液晶画面の保護シートよりも、カメラケースを買うようにします。 純正品の BLC-X70。今回の修理費よりは安いですが、ちょっと高いですね。 謎のメーカー。 ロワジャパン。 いずれにせよ、安めのやつを買ってみようと思います。

ランニング用にAmazonで売ってるお手軽なBluetoothのイヤホンを買った

走る時に音楽がないとリズムに乗らないというわけではないのですが、使っているアプリがペースやスピードなどを知らせてくれるので、Amazon で Bluetooth(ワイヤレス) のイヤホンを物色。 SoundPEATS QY8 走る時に使うので値段で選びます。3,000 円くらいならいいかな、ということでこれを選びました。 繊細な音というわけではないですが、必要にして十分な性能だと思います。 静かなところでも安物のイヤホンにありがちなホワイトノイズ(サーってやつ)は無いです。 また、電源オンの際には「日本語」で知らせてくれます。 不満としては(iPhone とペアリングしているのですが)、iPhone の最小レベルにすると消音になってしまいます。レベル 2(というか知りませんが) から音が出ます。 部屋など、静かな場所で使う場合は、あと一段階音量を下げられると良いと思いますが、ランニング用、として考えるとそういうものなのかと思います。 関係ないですが、なんだかんだでコードがないのはやはり便利ですね。 結局、ラン以外でも使っています。

iPhone のアラームが鳴らない

定期的に行われる OS のアップデート後は、iPhone のアラームは鳴らないのですね。再起動時にパスコードを求められるからなのですが、時計としては致命的な欠陥だと思います。  Android ではこういうことはなかったですけどね。